| 支援C | 支援B |
| 画面にはホークアイのみ | |
| ホークアイ (左側) |
・・・ ・・・ ・・・ ぅおおおおおおおおおぉぉ▼ |
|---|---|
| ホークアイ消える | |
| パント現れる | |
| パント (右側) |
! ホークアイの【時の声】だ。▼ 戦が始まる・・・▼ |
| パント消える | |
| ホークアイ現れる | |
| ホークアイ | おおおおおおおおぉぉ▼ |
| ホークアイ消える | |
| パント現れる | |
| パント |
この獣の咆哮の前には 何人たりと生き残れない・・・▼ 狂戦士とは、よく言ったものだ。▼ |
| パント (左側) |
・・・さて、▼ ネルガルとその配下の力が どれほどのものか・・・▼ 血が騒ぐね。▼ |
|---|---|
| ホークアイ (右側) |
・・・我には、わからん。▼ |
| パント | なにがだ?▼ |
| ホークアイ |
おまえは、元々 戦いを好むたちではない・・・▼ だのに、こと 魔道が絡むと▼ おまえは、たちまち 貧欲な獣のようになる。▼ ・・・なぜだ。▼ |
| パント |
そんな風に感じるかい?▼ ・・・だったら そうなのだろう。▼ 確かに、戦いは好かない。 だが・・・▼ この、魔道の気配は 人を狂わせるよ。▼ その力が大きくなればなるほど・・・ 何もかもを引き寄せる。▼ |
| ホークアイ | ・・・・・・▼ |
| パント |
ホークアイ、私は 大丈夫だ。▼ 過ぎた力を取り込むほど・・・ 自分を見失ってはいない。▼ |
| ホークアイ |
・・・我は、おまえを信じている。▼ だが・・・魔道と知識に対しては それが分からなくなる。▼ おまえも・・・ 主も・・・▼ |